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結合して判定と個別に判定の違い
複数のファイルをアップロードすると、「結合して判定」か「個別に判定」のどちらで判定するかを選ぶ確認が表示されます。本記事では、2つの違いと使い分けの目安をご案内します。
※アップデートにより、デザインが変更される可能性があります。
2つの判定方法の違い
結合して判定
アップロードした複数のファイルを結合し、1つの工事としてまとめて判定します。同じ工事に関する複数の書類を、ひとまとまりの資産判定として扱いたいときに使います。
個別に判定
1つ1つのファイルをバラバラに判定し、複数の資産判定を同時に行います。それぞれのファイルが独立した判定として扱われます。
使い分けの目安
アップロードした複数の書類が1件の工事・案件に関するものであれば「結合して判定」を、それぞれが別々の案件に関するものであれば「個別に判定」をお選びください。
